日南市漁協の歴史タイトル

漁協の沿革・歩み

明治35年12月 明治35年漁業法の発布により漁業組合を設立
大正6年 油津港が、国内初の漁港の指定を受ける
昭和4年3月 クロマグロの漁獲が激増して、事務所並びに共同販売所を県有埋立地に新設
昭和19年3月 水産業団体法により油津漁業会を設立
昭和24年9月 油津漁業協同組合を設立
昭和36年8月 鉄筋コンクリート一部2階建の販売所並びに事務所を建設
昭和44年 種子島周辺漁業対策事業及び民生安定により、中央突堤に荷捌所を建設
平成5年7月 日南市内三漁協(鵜戸・油津・大堂津)が合併、日南市漁業協同組合として発足
平成7年11月 第15回全国豊かな海づくり大会が油津港にて開催
平成11年11月 種子島周辺漁業対策事業による荷捌所建設事業に着手
平成13年3月 種子島周辺漁業対策事業による新荷捌所完成

昭和11年2月
昭和11年2月写真
昭和31年のチョロ船(油津港内)
昭和31年のチョロ船(油津港内)写真

新事務所完成図
新事務所完成図写真



組合長のあいさつ日南市漁協の位置

年次別水揚高表漁業種類別水揚高表主要魚種別水揚高表

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